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フェムケア


【先着5名】フェムフィット 初回モニター募集のお知らせ
いつもMOISAをご利用いただきありがとうございます。 このたび、フェムケア機器「フェムフィット」をMOISAに新しく導入しました。 いつもMOISAをご利用いただいてるみなさんに感謝を込めて、まずは鍼灸・ポールダンスをご利用の方限定で「初回モニター体験」のご案内です。 フェムフィットとは? 専用シートに座るだけで骨盤底筋にアプローチできるEMS機器です。産後ケア、加齢による身体の変化、姿勢やセルフケアのひとつとして取り入れていただけるアイテムです。 メニューと価格 ■ フェムフィット 15分 / ¥2,200(鍼灸またはポールダンスご利用の方限定オプション) ■ 初回モニター価格(先着5名様):¥1,100(半額) ■ 期間:2026年5月31日まで ■ 募集人数:先着5名様 ■ お一人様1回限り 体験レポートへのご協力をお願いします 下記A〜Dより1つお選びください。 A.Instagram投稿(@salon.moisa タグ付け・フィード or リール) B.Googleマップに口コミ投稿 C.LINEで感想文+写真(顔出し不要)...
MOISA HARU
4月28日読了時間: 2分


48歳、ほぼ閉経。「お股の健康」に目覚める。
元投稿日:2026年3月25日 こう見えて、今年49歳になる立派なアラフィフです。 生理が全く来なくなって、数ヶ月が経ちました。 1年前からホットフラッシュが気になり通院。 最初の検査で 「女性ホルモンがほとんど出ていない。 このままだと60歳くらいで、認知症になるかもしれないよ」 と言われました。 今はだいぶ落ち着いていますが、この1年、「お股の健康」に本当に悩まされました。 検査では異常なし。なのに、 ・すぐかぶれて、痒い、痛い ・ひどい風邪のときの鼻水のようなおりもの ・服の上からでもわかるほどの臭い ・生理なのか何なのかわからない出血 今まで経験したことのない状態が続きました。 かゆみや臭いって、 日常生活の中でずっと気になるし、地味にしんどい。 それなのに、病院で治療してもなかなか改善しない。 このつらさを通して、 「女性ホルモン=自分を守る力」なんだと、痛感しました。 睡眠不足や夜型の生活、ストレスは、女性ホルモンに大きく影響します。 私の場合、30代から夜型生活が続き、 40代でサーフィンを本格的に再開。 慢性的な睡眠不足に加えて、
MOISA HARU
4月23日読了時間: 2分


【フェムケア体験談】美覚醒メソッド受けてきました!
元投稿日:2026年4月2日 大阪でなお先生の美覚醒メソッドを受けてきました。 美覚醒メソッドを簡単に言うとフェムケア込みの美容整体+α(詳しくは先生のInstagramをどうぞ)な施術です。 フェムケアセミナーでお世話になり、その人柄に惚れ込んで施術をお願いしました。 施術はまずからだ全体の整体から始まり、硬いところや歪んでいるところをほぐしていきます。そしてここからが他と違うところ!膣の中から子宮や卵巣、靭帯の状態を確認しながら、内からも整体していきます。 中から触られながらこんなふうに自分の体を確認することは初めて!左右で感覚が違うこと。硬さの違い。触れられ方によって心地よさが変わること。「これが子宮」「ここが卵巣」と説明されながら触れられることで、自分の体に対して新たな発見がたくさんありました。 私は普段、施術をする側ですが、触れているのは外側です。だからこそ、内側の感覚を"体感として知る"この経験は、とても新鮮で深いものでした。 そしてそこからは自分の内側からの感覚を知った上で、女性である先生からの+αの施術に。 そこには、相手に応えな
MOISA HARU
4月23日読了時間: 2分


【フェムケア】「もう女として終わってる」彼女の話
元投稿日:2026年4月8日 私がフェムケアをしたいと思ったきっかけの一つに、同い年の友達のことがありました。 本当に優しくて、いい子なのに、彼女は、いつも言うんです。 「私なんて」って。 23歳で結婚して、子どもが2人。 やさしいダンナさんとマイホームも持って夢を叶えたはずなのに、 実は、20年以上セックスレス。 さらに40代で乳がんを経験し、手術で胸を失いました。 彼女の自己肯定感の低さの奥には、いつも“体への自信のなさ”があると感じていました。 「こんなダルダルの体だし」 「何年もレスだし、私、もう枯れてるから」 彼女は30代の頃から、そう言っていました。 それを聞くたびに私には彼女の心の声が 聞こえるような気がしていました。 「本当はもう一度女としての喜びを感じたい、花開きたい」 実は私自身も、去年ホルモンバランスの崩れによる体調不良に悩まされました。 デリケートゾーンの匂いが気になるようになり、 私のそこは自分にとって「コンプレックス」となりました。 「自分でも嫌なのに、こんな自分を他人になんてさらけ出せない」 体に自信が持てないと心ま
MOISA HARU
4月23日読了時間: 2分
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