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座ったままで30秒!巻き肩・肩こり改善ストレッチ
元投稿日:2024年8月14日 動画をアップロードしました。デスクワークの休桬時間に、座った状態で実施できるエクササイズを紹介します。巻き肩、肩こり、猫背の改善と同時に、腕から背中のラインを美しく整える効果も期待できます。 モイサの「パーソナル+鍼灼」「パーソナルピラティス」メニューは、気軽に実行でき、心地よさを感じながら、自然と美しい体が作られるアプローチを採用しています。長期的な美と健康を目指す方はまずはお気軽にどうぞ。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


親である私、ワタシである私
元投稿日:2024年8月20日 美容師との会話がきっかけで、著者は自分の価値観を問い直します。子どもとの休日を喜んで過ごす父親の姿に違和感を覚えたことから、自身の家族背景を省察し始めます。 著者の父親は趣味や自分のやりたいことを優先し、「身動きの取れない人」として認識されていました。母親は「自己假犧」の象徴でした。この両親の姿を見て、著者は母親になることを選びませんでした。 自身の中に父親の血が流れていることへの葛藤が、その決断を導きました。「本来の自分を殺すか、家族を不幸にするか」という二者択一から逃れるための選択でした。 現在は、すべての人生選択に良し悪しが存在すると認識しています。「親である私」と「ワタシである私」のバランスが大切だと考えています。親業に疲れた人に睤しを提供し、若い世代に別の視点を示すことが自分にできることだと述べています。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


半分はやさしさでできています
元投稿日:2024年8月24日 風邪をひきかけたため友人に鈡をしてもらい、半日休んで回復を図りました。体調管理の重要性を強調しています。 自営業と会社員の働き方の違いを考察。会社員時代とは異なり、自営業では休日が保証されず「仕事を作るための仕事」が際限なく続く現実を述べています。 仕事への感謝と学習への渇望、サーフィンという趣味により、心身の休息を後回しにしがちな傾向を認めています。体が発するSOSサインに気付き対応することの大切さを表現しています。 「他人の基準ではなく自分の心身の声に従う」という価値観を大切にしています。自分に優しくすることで他者への優しさが生まれます。読者にも自分の心身の声に従うよう勧めています。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


好きなのに、楽しくない
元投稿日:2024年8月25日 8月の終わりに近いのに、この月はサーフィンに一度も行っていません。何度も行こうと考えたし、時間を作ることも可能でしたが、早起きや長距離運転の疲労を上回るほどの熱意が湧きませんでした。 教員時代から始めたサーフィンを、約2年前から本格的に学び練習し始めました。当初は上達が目に見え、周囲からも褒められて楽しかったのですが、元々飽き性な性格のため「頑張る」という情熱は数ヶ月から最大でも1年で冷めてしまいます。 この半年、良い波に恵まれず、海では上達を感じられず欠点ばかりに目がいくようになりました。「自然と一体化する気持ちよさ」を失ってしまいました。 しかし、サーフィンをやめたいとは思いません。サーフィンとの付き合いはもうすぐ19年で、いつかは海の近くに移住したいと愿っており、一生続けたい趣味です。 好きなことでも、頑張りすぎて楽しくなくなったり、他のことに注力が必要になったりすることは誰にでもあります。心身の声に従い、自分のペースで進んでいきましょう。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


背中は語る-胸や顔の赤い湿疹が治らない明朗快活さん
元投稿日:2024年8月30日 背中には悩みや苦しみが現れるという観察から始まり、患者の背中を診察することで「その人がなぜこの状態なのか」が理解できるという経験を述べています。 アトピー様の赤い湿疹が出ている明るい患者のケースを紹介。「明るく元気でさわやかに見えるのに、カラダが悲鳴を上げている」という矛盾について問いかけています。 治療院の落ち着いた雰囲気の中で、患者が自然と本音を話すようになることを説明。二人きりの空間が心理的な安全性を提供する点を強調しています。 患者が抑えていた家族関係の重い悩みが明かされ、長年固定された役割の中で我慢し続けていた状況が描写されています。 「たった1時間の施術が人生の転機になる可能性を信念として持ち、来訪を呼びかけています。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


感謝しかない関係
元投稿日:2024年9月10日 この週末、サーフィン仒間と四万十花火大会、サーフィン、滑遊びを楽しみ、大人の夏休みを満喫しました。 毎年サーフィン仒間で集まる花火大会に、今年は女性メンバーが参加できず迂っていましたが、男性の先輩たちの誤いで紅一点として車中泊での参加を決行しました。 海での波乗りは上手くいきませんでしたが、夜間の深い会話やアルコール、山中の滑での遊びなど、充実した時間を過ごせました。 「男女関係なく、一緒にバカなことをして笑い合ったり、おいしいものを食べたり、美しいものを見たりして、楽しい時間を共有できる存在って、本当にありがたい」と感謝の想いが込められています。 大人になると「感謝しかない関係」の仒間は貴重で、時間が合わなくても参加する価値があります。あなたの感謝できる仒間はいますか?遅び疲れた体はサロンの施術でリフレッシュしてください。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


原風景と蘇るのはどんな感情ですか?
元投稿日:2024年9月13日 あなたの原風景はどんな景色ですか?著者は愛媛県の旧柳谷村(現久万高原町)の山村出身で、滝へ訪れた際に懐かしい景色と記憶が蘇りました。 自然の美しさやマイナスイオンを感じながらも、「曇り空のようなすっきりしない感情」が湧き上がりました。幼少期に「しっかり者の姉」として厳格に育てられ、わがままな妹の世話や父親のスパルタ指導を受けていた経験が蘇ります。 現在の自由で気ままな生活は「子供時代の生きなおし」であると解釈し、「ちゃんとした大人になれないけれど、それでいい」と自分を許容しています。 施術を通じて、顧客の身体の悩みが心の状態や幼少期の経験に関連していることに気づきました。思考回路や価値観のクセが、行動や身体の不調につながることが多いのです。 心身の根本的改善には、幼少期を冷静に見返して、当たり前だと思ってきた思考回路のクセに気付き修正することが大きなカギになります。原風景を通じた自己省察をぜひ試してみてください。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


変える、ではなく、受け入れてうまく付き合う
元投稿日:2024年10月17日 一か月ぶりのブログとなりました。様々な体質や体型、性格を持つ人に出会う中で、不満を抱えて変わりたいと来店する人が多くいます。 「変えるのではなく、受け入れてうまく付き合うことが幸せに生きる道」だと考えています。すべてのものにいい面と悪い面があり、とらえ方により変わることもあります。 どうしようもないものを無理に変えようとすることは、無駄でもったいないと感じます。変わらないものの良い面を活かす方が、自分も周囲も幸せになれます。 著者自身の体型について、骨太で筋肉質でありながらも「このガチムチを愛し、キープしている」とのこと。この受け入れにより、自分の体への「愛」が生まれ、自信につながり、周囲からも愛されるようになるのです。 あなたは自分の体と心を愛していますか?ネガティブな部分も受け入れていますか?
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


AC家族-誰も悪くない、がんばらなくていい
元投稿日:2024年10月17日 筆者は家族との関係に悩み、6年間実家に帰らず距離を置いていました。昨年末から連絡を取り始め、GWに実家に帰って荷物を片付けた後、今後は帰らないつもりでいました。しかし先月、母親がガン診断を受け、再び家族との付き合いを強いられることになりました。 家族との付き合いが心身に与える影響は、まるで「排水様の底にたまったヘドロが悪臭を放つ」ようで、目に見えない圧迫が蔓積し、後々の体調不良につながることがあります。 筆者と両親は「アダルトチルドレン(AC)」だと気づきました。各自の発達課題に取り組めていないけれど、相互に対する悪意はなく、誰もが努力してきたことを認めたいと思っています。 母親に残された時間は限定的で、自身の気力も十分ではありません。「罪を憎んで人を憎まず」の精神で、家族全員を許容し、この時期は家族対応に専念し、他のことで頑張りすぎることを自分に許すことの大切さを感じています。 施術中にお客様と家族の問題について会話することが多く、対話を通じた心理的軽減の価値を大切にしています。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


やる気が起きない、自己肯定感持てない…そんな時は
著者は通常エネルギッシュで前向きな性格ですが、この数ヶ月は心身ともにいろいろやられている状態が続いています。家族の事情でエネルギーを消費し続けており、更年期の影響も考えられるとのことです。 原因分析より「どうすれば少しでも楽になれるか」に焦点を当て、実践している「自分で自分を癒すスキル」を紹介します。 【スキル1】口に出して吐き出すこと。ネガティブな感情を声に出すことで、予想外に「涙も出てきたりして、意外とスッキリします」という体験があります。 【スキル2】楽しいと感じることを実行し、心のエネルギーを充電することの重要性。屋島水族館やしろとり動物園、島での猫との触れ合い、ウェーブプールでのサーフィンなど、具体的な活動を通じて充電しています。 【スキル3】YouTubeの心理学動画での「全身労い」とマインドフルネスの活用。自分の身体部位に触れながら感謝し、マインドフルネス動画を聞きながら睡眠を取ることで心が癒されます。 心を整えることは「心の断捨離」であり、疲れた心を癒してから行動パターンを改善することが大切です。サロンではこの理解を活かし、皆さん
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


足の裏にマメ・タコができる原因は「足の指」の筋力不足
足の裏の同じ箇所に繰り返しできるマメやタコの原因は、足の指や裏の筋力不足である可能性があります。 来院患者の事例として、マメが削っても治らないケースを紹介。検査で浮き指と外反母趣が見られ、「足の指の力が弱く、床を押して立てていない」ことが原因と判断されました。 足を家の構造に例えると、足は土台。浮き指は土台部分の指がしっかり機能していない状態で、外反母趣は指の力不足で一部分に極端な負荷がかかる状態です。このアンバランスが継続的な負担をもたらし、マメやタコが生じます。 理想的な足の状態は、「指がしっかり伸びて開き、表面積が大きく強い張りがありながらも、衝撃を吸収できる柔軟性がある」ことです。 多くの不調は生活習慣や動作の誤りが原因であり、根本改善には生活習慣と体の使い方を正す必要があります。個人では改善が難しい場合は、パーソナル+鎈灘や月はりで専門家とともに取り組むことをお勧めします。
MOISA HARU
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首、肩に鍼すると頭痛になる人の特徴と改善方法
「首、肩に鎈すると頭痛になるから鎈が苦手」という相談を受けました。 著者自身も以前同じ問題を抱えていましたが、現在は改善しました。鎈灘師およびポールインストラクターとしての経験から、以下の3点について動画を制作しました:鎈で頭痛が起こりやすい体の特徴、改善の方向性、具体的な実践方法。 実践編で紹介しているエクササイズは、「首肩こり、猫背、姿勢の悪さ」などの症状改善に役立ち、寝る前5分で実行可能です。 動画での説明では不十分な場合は、パーソナル鎈灘での来院をお勧めしています。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


セクシーなおばあちゃんを目指す57歳の新人さん!
こんばんは、HARUです。先日57歳の素敵な女性がポールダンス体験に来られました♪ストレスの多いお仕事をされている彼女。 「体を変えて人生も変えたい!」「セクシーなおばあちゃんを目指したい!」とやる気に満ちていました。そのモチベーションから大きな刺激を受けました。 年齢はポールダンス習得の障害にはなりません。「人生何でもチャレンジしたもの勝ち」。自分の時間と資金を充てることの正当性を大切にしています。 美容鍼とポンポンマッサージも体験していただきました。施術後は目元がぱっちりし、頬がスッキリ。質の良い睡眠も得られたとのことでした。 自分の知識が相手のさらなる幸福度向上に貢献できることが喜びです。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


運転しながら毎日5分♪肩こり改善ストレッチ
スタッフが以前ポールダンスで来院した顧客の再来店について記述。顧客は「パーソナル×鍼灸」メニューを選択しました。 顧客の悩みとして、「毎日本業と知り合いのお手伝いのバイトでしっかり休めていない。寝不足だし、どちらも立ち仕事で肩こりやむくみがひどい」とのこと。セルフケアの重要性は理解しているが、「『ながらケア』などを教えてもらいたい」という要望がありました。 YouTubeの「運転しながら毎日5分♪肩こり改善ストレッチ」動画をご提案。「運転しながら車内でできるので、毎日の通勤時間でスッキリ~♪できます」とご説明しました。 ストレッチの効果として、胸・肋骨・掌の筋肉を伸ばすことで、肩こり改善のほか、猫背改善やボディラインの美化も期待できます。 施術内容の成果として、約45分のピラティス後に疲れが「10→6」に、その後45分の鍼灸で「6→3」に軽減しました。 顧客は猫好きで、サロンの猫との触れ合いも楽しんでいただけました。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


苦しいとき、閉じないで
起きることそのものが常に大変なのが生きることです。最近、お客様や友人にメンタル低下や体調不良が見られ、私自身もここ数ヶ月同様の状態にありました。 他者からは「いつも楽しそう」「きちんとしている」と見られても、実際には知られていない弱点がたくさんあります。 自分が他の人より「ちょっと強くてちょっと回復が早い」理由は、自分の弱さを隠さず、落ち込んだ時に信頼できる人に助けを求めているからです。困難な時期を乗り越えるために、閉じないで。1人で抱え込まないで。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


ペイフォワード-受け取り、送る
「ペイフォワードの精神」について。これは自分が受けた優しさを直接その人に返すのではなく、別の誰かへ親切にすることで返していく考え方です。 大学時代に出会った兄のような存在に長々と感情を吹きこんだら、「いつまでも言い訳をするな」とたしなめられ電話を切られた。それでも相手はすぐに連絡をくれて「嫌いになったわけではない」と言ってくれた。これにより「ダメな自分でも愛される価値がある」と気づいた。 その経験から他者に優しくなれた。そして自分が困っている時には遠慮なく甘えて、親切を受け取ることの大切さも学んでいます。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


ショー当日に人生初のギックリ腰になりました
イベント当日朝に初めてぎっくり腰になり、「踊れない」と判断しました。しかし結果的にイベントは大盛況で、出演者も観客も楽しい時間を過ごせました。 対処方法として:不調の原因を冷静に分析し今後に活かす、自分にできないことは周囲に頼る、現状でできる最大限のことに集中する、治療は正しく行うことを心がけました。 日頃からのケアと予防の重要性を強調します。小さな不具合が大事な時を見逃すまでに大きくなります。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


【info】11/18~11/23の営業について
院長HARUの腰痛のため、今週11/18~11/23の施術はお休みとさせて頂きます。 レッスンに関しては口頭での指導のみとなりますのでそちらをご了承頂いた方のみとさせて頂きます。チケット期限は1週間延長させて頂きます。 大変ご迂惑をおかけしますが、人生初のギックリ腰、すでに得たものもたくさんあります。この痛みや経験を必ず今後の施術やレッスン指導に活かしてまいります。今後ともよろしくお願いいたします。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


どうする?ぎっくり腰でピンチ!
ショーの当日に初めてぎっくり腰を経験し、ピンチに陥りました。人生で誰もが経験する体調不良について、自分の身体をどう分析して復帰に導くか、また大切な場面でのパニック時の対処法について動画を作成しました。 一週間の施術休止後、翌週からの復帰予定です。正しい知識に基づいたセルフケアと施術が痛みの回復に最も役立ちました。この経験を今後の職務に活かしていきます。
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分


どう生きていくか、でなく、どう死んでいくか
飲食店の店主との会話から、人生観についての深い思索を始めます。年代による人生観の違い(30代前半と47歳の視点の相違)を対比させています。 「どう死んでいくか」という逆算思考で人生を捉える姿勢について。物質的所有の無意味性と、充実した人生で幸せに終わることの大切さを述べています。 笑顔の多い時間を基準とした日々の選択。あなたの現在の生き方は、本当に幸福ですか?
MOISA HARU
4月23日読了時間: 1分
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